ぎょうざの満州 採用サイト

入社動機

「自分ならこんな店をつくりたい」
バイトの時から、イメージができていました。

「通いやすくてシフトも自由」だけの理由で選んだ人生初のバイトが、ぎょうざの満洲でした。お店に行ったことすら無かったのに、スタッフの温かさ、そしてお客様や農家の方々、従業員を大切にする社風からこのお店が大好きになりました。社員の動きを見て仕事を覚える中で「私ならこうする」「こうした方が効率的」と常にイメージしていたためか、就活中も「ぎょうざの満洲で働く自分」以外想像できず、迷うことなく入社しました。

仕事内容

調理をメインに、アルバイト教育も担当。

清瀬駅前店には4人の社員がおり、「社員2人+アルバイト・パート4人」という体制を基本にシフトを組んでいます。出社したら、その日届けられた食材を受け入れ、店内を清掃し、鍋を洗ってスープ類に火を入れ、すぐに調理ができる準備をして開店。社員は基本的に調理を担当し、その合間にアルバイト・パートスタッフの教育やサポートなどを行います。午後の落ち着いた時間に夜~翌朝分の仕込みを行い、閉店後は清掃、売上金を夜間金庫に預けて帰宅します。早い時間に業務が終われば、そのままスタッフ同士でごはんを食べに行くことも。
調理や接客以上に「難しい」と感じているのがスタッフ教育。能力や仕事に向かう姿勢は十人十色なので、同じ指示でも言葉一つ、言い方一つで伝わり方が変わってしまいます。「人を指導するには、まず自分が成長しなければ」と日々勉強を続けています。

忘れられないエピソード

「おいしかったよ!ごちそうさま」
カウンター越しの、お客様からの声。

私はこの会社でアルバイトをするまで料理経験はほとんどなく、どちらかと言えば苦手な分野。少しずつ練習してきたものの、社員として厨房に入ったときには不安でたまりませんでした。調理実習を何度も受け、店長や部長にお願いして付きっ切りで指導をしていただき、「おいしい。これなら大丈夫」とお墨付きをもらえたときは、本当にうれしかったです。当社では、調理の様子が見えることでお客様に安心して料理を召し上がって頂けるよう、オープンキッチンになっています。ある日、お食事を終えたお客様が厨房に向かって「おいしかったよ!」と声をかけて下さいました。それからは自信を持って料理をお出しすることができるようになりました。とはいえ、まだまだ修行中の身。当社が使用する旬の新鮮食材はとても繊細で、同じように調理しても季節によって食感や味わいが変わってしまいます。お客様からの「おいしい」がもっと聞けるように、日々腕を磨いています!

ここが会社の魅力です!

チェーン店でも、同じ店は一つもない。
お客様に愛される店を、自分の力で作れる!

ぎょうざの満洲は、本当にお客様から愛されています。毎朝のように、開店と同時に「おはよう!」とご来店くださる常連さんもいれば、「店長に会いたくて来たよ」と遠方から足繁く通ってくださる方までいます。こんなチェーン店、私は他に知りません。「第二の自宅のように、誰もが気軽に立ち寄れるアットホームな店」をつくることが、私のアルバイト時代からの夢。この会社でなら、絶対にできると信じています。

プライベートの過ごし方

K-POPのLIVEとカラオケで発散!

K-POPが大好きで、お気に入りのグループのLIVEは欠かさず見に行っています。シフト制で予定が立てやすいので本当に有り難いです!大学時代はアカペラサークルだったので、歌うことも大好き。時間があればカラオケへ行き、何時間でも歌っています。それから月に一回は、ぎょうざの満洲の他の店舗へ足を運び、店ごとのオペレーションや雰囲気の違いを確認して店づくりの参考にしています。どの店舗もおいしいし、何度食べても飽きません!

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